安心、おトク、スマート、未来のライフスタイルへ 蓄電池 新規オプション 追加記念キャンペーン もれなく定価420万円本体価格)のところをキャンペーン価格200万円(本体+工事費)で設置いたします キャンペーン期間:2021年8/1(日)〜9/30(木) 蓄電池とは?「電気を蓄える貯金箱」です。電気を蓄え、必要な時に使うことができます。
メリット1 突然の停電! でもあわてない。

災害などで突然の停電が発生すると、
不安で不便な時間をすごすことに…。
停電した時でも、
蓄電システムがあれば、安心です。
停電時は、大容量の蓄電システムから
自動で瞬時にバックアップ。
12kWh蓄電システムでは
標準的な家電の組合せ(約430W)で
最大20時間の連続使用が可能です。

突然の停電! でもあわてない。
メリット2 家計をお助け!電気代節約が可能!

昼間高く、深夜割安になる電力プランに
ご加入のお宅では、
昼間の電力ピーク時に、前日の深夜に蓄えた
蓄電システムからの電気を使うことで、
電力会社から購入する
日中の電力量を抑制することができます。
普段と同じ量を使っても昼夜の電気料金の
差額の分だけ電気代を節約できます。

昼間高く、深夜割安になる電力プランに
電気料金削減効果シミュレーション

ESS-H2L1(経済モード)設置時の
四国電力電化Eプラン適用の場合

※四国電力電化Eプランは基本料金の中に
平日昼間の電力使用量70kWh、夜間休日の電力使用量240kWhが含まれます。

四国電力電化Eプラン料金表
区分・単位 料金単価
基本料金
(1)
1契約につき最初の10kWまで
※以下使用量を含む
  • 平日昼間の最初の
    70kWhまで
  • 夜間・休日の
    最初の240kWhまで
8,637円04銭
上記をこえる1kWhにつき 562円22銭
電力量料金
(2)
平日昼間 70kWhをこえる1kWhにつき 32円49銭
夜間・休日 240kWhをこえる1kWhにつき 21円64銭
case1

平日、夜間共に70kWhまで使用した場合

基本料金に含まれるため ±0円

case2

平日70kWh超、夜間休日70kWh超から
240kWhまでの間、
夜間の基本料金内の電力を蓄電池に充電し、
昼間32.49円/kwhの時間帯に全て放電した場合

(32.49円−0円[基本料金内])×10.2kWh
331円/日の削減

case3

平日70kWh超、夜間休日240kWh超の場合、
21.64円の夜間電力を充電し、
32.49円の時間帯に全て放電した場合

(32.49円−21.64円)×10.2kWh = 188円/日の削減

Case1:7日間、Case2:7日間 + 3:188円×16日間=3,008円、Case3:6日間の場合・・・1:0円 + 2:331円×7日間=2,317円 = 5,325円/月 おトク!
太陽光発電システムが
付いたらさらにおトク!
メリット3 エネルギーを自給自足する家へ!

太陽光発電システムと蓄電システムを連携させると、電気をより効率的に使えます。
昼間は太陽光発電で作った電気でまかない、
余った分を蓄電システムに蓄えて夜間使用
することで、電気の自給自足が目指せます。
長時間の停電が続いてもお天気が良ければ
夜間も電気が使えるので、安心です。

突然の停電! でもあわてない。
PORTEは「定額制」で、
「太陽光発電システム」標準装備
太陽光発電 Q cells 5.324kW

太陽光発電
Q cells 5.324kW

エネルギーは買うからつくる時代に。
太陽があるかぎり電気をお届けします。
地球にも家庭にもやさしく、
より快適な暮らしを。
※ドイツブランド
※パネル出力25年・機器15年保証付き

PORTEは「定額制」で、「太陽光発電システム」標準装備
FIT(固定価格買取制度)対策にも! FIT(固定価格買取制度)とは太陽光発電など再生可能エネルギーでつくられた電力を、電力会社が一定価格で10年間の買取期間で買いとることを国が約束するシステムです。
再生可能エネルギー(太陽光発電・風力発電・水力発電・地熱発電・バイオマス発電)←→発電された電気(電力会社の送電線につないで送ります)電気をご利用の皆様→買取費用のお支払い←→電力会社など
FITが終了すると・・・?
太陽光による自家発電→作った電力の自家消費→これまで:あまった電力を電力会社へ売電 約48円/kWhで売電!/FIT終了後:同じ電力会社ともう一度契約をしても… 価格が今よりずっと下がる!

太陽光発電でつくった電気が、
今まで通り売れなくなってしまいまいます。

しかし
蓄電池があれば自家消費を増やせるので、
電気の自給自足ができる賢い暮らしが可能になります!

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