COMPANY

もっと、つながりたい。家づくりのパートナー
PORTEではお客さまのご依頼を受ける際に一生涯お付き合いできるか?真心を込めて家創りをご提案できるかを考え、できない場合はお断りする売り上げ優先の受注はしない方針を貫いています。この考え方もお客さまとPORTEそしてデザイナー・職人全員が一つのチームとして夢をカタチにするために必要なことだと思います。“家づくりを通したお客さまとの一生涯のお付き合い”PORTEはお客さまとお客さまの家に一生涯寄り添います。

会社概要

会社名 株式会社ポルト/ PORTE,Inc. (フランス語訳=扉)
所在地 〒790-0054 愛媛県松山市空港通1丁目4-22
TEL 089-972-0284
FAX 089-972-0285
MAIL porte1@porte-web.com
URL https://porte-web.com
営業時間 10:00-17:00
定休日 水・木曜日

企業実績

  • アセットマネジメント事業(資産運用・企画立案・ブランディング)
  • リノベーション事業(Re:倶楽部運営)
  • 店舗設計建築事業(美容室・音楽教室・飲食店・商業施設・⻭科医院など)
  • 戸建住宅設計建築事業(自社ブランド PORTEの家)
  • 家具販売事業(KAG,LTD.運営)

企業方針

クライアントの立場に立ちニーズを的確に捉え時代の変化を敏感に感じ、皆様に支持される最高のおもてなしを提供する
  • 1、 過去ではなく、未来を選べ
  • 2、 問題ではなく機会に焦点をあわせ
  • 3、 横並びではなく独自の方向を決めよ
  • 4、 無難で安易なものではなく変革をもたらすものに照準を高くあわせよ

日々是新

心弾ます新生活。住宅建築の口コミに目を向けてみると、称賛やこれからマイホームを計画される方への有効的な情報など様々ですが、

1、「定額制やコミコミ、○○○○円からの家づくり」と言うキャッチに誘導され決断したのに追加金で表記金額より高くなった。
2、営業さんに伝えたけど現場に反映されていない。
3、資金計画承認後に追加予算の請求が発生した。

など、負の投稿もよく見られます。そこで一つ一つ検証してみました。

1、本当の定額制実現のために「欲しいものは全て標準、原価計算をしっかりする」。
2、現場も大工も社員化し、打合せには全員参加の時間を設ける。関わる人員が共有する。
3、資金計画をしっかり共有し、自己の売上の為に先行的に仮申し込みなどはしない。本当に共有出来てから契約をする。


一つ一つ検証し「マイホームを持つ意味や意義」を理解し、私たちが提案した間取り等の住空間や家計までもが35年ローン完済後の30年ほど、今からの人生60年以上の生活が確定してしまう事を知っています。

また昨今、宅配事業の社会問題や環境問題での電気自動車移行、IT事業の向上などを社会環境の変化にも対応し、私たち住環境に携わる企業でしか、為しえない事として「宅配ボックス」「電気自動車用コンセント」「ヒートポンプ式床暖房システム」スマホで管理「スマートハウス」を標準化しました。ただ建てるだけ。ただ売るだけ。ではなく社会環境にも順応しています。商品力を比較してみてください。ZEHは当たり前!2歩先行く商品を体感してみてください。

「日々是新」を念頭に置き新しい事や異業種にも目を向け、グローバルな思考で常に将来を見据え、今のマイホームではなく将来まで変わらない住宅。将来まで安定的に計画できる資金計画を一人一人のお客様と向き合い商品開発を各メーカーと取り組み、常に向上心と心通う取り組みをさせて頂いています。

商品力・対話力・技術の向上。住環境創造企業「ポルト」にご期待ください。
POMS,LTD. 代表取締役 福田 慎也

アクセス

愛媛県松山市空港通1丁目4-22 ⻄環状線からディーボ空港通り店を越えて、側道を進んだ先にございます。

MESSAGE

弊社はPOMS,LTD.を主軸にPorte,inc. ・KAG・PORTE-designの4社で 住まいから店舗・家具までトータルに住環境や建築に取り組んでいます。 色々なカタチに具現化しています。

未来予想図

4つの関連グループ展開

  • POMS,LTDプランニング事業
  • Porte,inc.原動力は「定額制住宅」という建て方。
    "もっと"いい家を建てます。
  • PORTE-design店舗・商業施設のアセットマネジメント
  • KAG照明・家具・雑貨プロデュースできるファニチャー事業
2019年
Re:倶楽部本格稼働
KAG新規店舗開始
岡山サロンOPEN
2020年
経営者育成プログラム完成
創業5周年記念祝賀会開催
各事業各経営者任命 独立経営
ホールディングス体制移行
2022年〜
アジア圏へ展開

年間着工実績