PORTEのこだわり

PORTEは
"もっと"いい家
建てます。

-あなたが思う「こんな家」より、もっと。
-ピンとこないどこかの提案より、もっと。
原動力は「定額制住宅」という建て方。
最初の見積もりから値段が増えません。
思う存分「欲しい!」をお聞かせください。
私たちも、思う存分提案いたします。
-そして、これまでのPORTEより、もっと。
定額でできる標準装備はどんどん進化中。
時代に合った暮らし方をカタチにしていきます。

PORTEはもっといい家を建てます。

これから建てる家は、
やがてこどもの"実家"になる。

お子様がいらっしゃるご家庭なら、やがて住まいは"実家"と呼ばれることになります。家族を守り、成長を見守り、家は心の拠り所になっていきます。
私たちPORTEはお客様の今、だけではなくずっと将来の暮らしづくりを担っている。そう心掛けてみなさまに最良の家づくりを提供しています。

これから建てる家は、やがてこどもの実家になる。

01 安心の定額制

「ここからここまで」「これはオプション」
そんな言葉はポルトの辞書にはない

欲しいものがそこにある!!欲しいものも予算もコミコミにする事で分かりやすい定額制が実現しました。資金計画が変わらない安心感がポルトにはあります。

建物本体価格+付帯工事
定額制1,580万円(税別)

02 高性能設備が標準仕様

「定額でここまでつくの!?」と驚かれる
最上級の贅沢を標準装備

ただ付けるだけでなく、一つ一つの装備の融合でトータル的に経済性を考えた高性能なラインナップ。他よりはチョット良いものでチョットの満足と優越感を味わってください。

装備1 装備1 装備1 装備1 装備1 装備1

03 地震に強いデザイン住宅

耐震等級3=ずっと住みたい家だから安心

自由設計かつ定額制でできるデザイン性のある家には、ずっと住みたい動線や自分らしさがあります。そんな家だからこそ、耐震等級3という安心をカタチにしました。

耐震等級3

◆等級1で想定される1.5倍の地震が起きても耐えられる
※主に消防署や警察署など防災の拠点となっている建物は等級3です。

耐震等級2

◆等級1で想定される1.25倍の地震が起きても耐えられる
※主に学校や病院などの耐震性能が等級2です。

耐震等級1

◆数百年に一度程度の地震(震度6強から7程度)に対しても倒壊や崩壊しない

◆数十年に一度発生する地震(震度5程度)は住宅が損傷しない程度

04 住空間もプロデュース

写真

土地探しから、家具家電の
トータルコーディネートまで。
オリジナルの家具の作成も

グループ会社KAGプロデュースにより、家具家電のトータルコーディネートも実現。店舗プロデュースの経験を生かした、住宅会社にはないセンスと調和に心弾ませてください。

05 充実のアフターフォロー

建てて終わりではなく
建ててから始まるイニシャルコストとランニングコストを考えた
PORTEのストーリーがあります。

瑕疵担保保証10年・シロアリ保証10年・地盤保証20年に加え、設備保証10年を付加する事でのランニングコストの軽減と第三者による 5年間の定期点検を実施。建てて終わりではなく、建ててからが始まりのPORTEのストーリーがあります。

01
長い安心を提供 PORTEの定期点検
02
設備保証10年 キッチン・トイレ・洗面・風呂・給湯器など
03
第三者による工事中5回点検と引渡後の5年点検

06 想いを汲み取るコミュニケーション

PORTEでは、打ち合わせに棟梁も参加。
お客様の家への想い・ストーリーを大切にしています。

スタッフはもちろんのこと、大工の棟梁も必要な段階で打ち合わせに参加し、お客様の想いをしっかりと聞かせていただき、チーム一丸となって1棟1棟真剣に向き合っていきます。
その他、よくある質問に関してはQ&Aにまとめておりますので、是非ご覧下さい。

07 お客さまへの7つの約束

ローコストだけど高品質
お客様にとって最上のサービスを

RULE01
無理な資金計画は進めない。良い事も悪い事もお伝えする。

これから先の生活までイメージして安心できる資金計画を提案する。企画住宅のように基準を設けず○○様の家を提案し自由かつ納得できるようにメリット・デメリットをお伝えする。

rule1
RULE02
初回面談を大切に聞き手に徹する。

土地探しから家具選びまで安全な工程とお客様のご希望に合わせて初回面談にしっかりお話を聞きテーマを共有する。

rule2
RULE03
お断りする勇気を持つ。

家づくりを大切にそして真剣に家族のテーマを共有できないときはお断りをする。

rule1
RULE04
一生涯のお付き合いをご契約基準にする。

一生涯お付き合いできるか?真心を込めて家づくりをご提案できるかを考え、できない場合はお断りする。売り上げ優先の受注はしない。

rule1
RULE05
ご契約後にも訪問し良いところや反省点を共有する。

良い事も反省点も共有する。ご家族の成長を共に喜ぶ。

rule1
RULE06
機能性や間取りは少し上を目指す。

過剰性能よりも「あって良かった」を基準に標準化する。

rule1
RULE07
間取りを固定しない。

企画住宅ではなく○○様の家を提案する。土地形状や日当たり、環境などお客様の要望を聞きオンリーワンの住空間を提供する。

rule1

お客様の声